2011年11月14日月曜日

サーキット

我社は山登りが好き?私も山の上に行ってました。

お友達がクルマを走らすって言ってたので、ツーリングを兼ねてバイクで徳島の山奥にある、阿讃サーキットへちょっと偵察。

自分も5~6年前までは、クルマ持ち込んだりしてた所なんですけど、近頃はクルマ関係の遊びは疎遠なもんで・・・

一周1キロ程、タイムで言うと大体46~48秒ぐらいで回れるミニサーキットなんですが、地形を生かした起伏、タイトさもあり、一般的なサーキットとはまた違う、難しさのあるコースです。

ちなみに、遅れてサーキットにたどり着いた時には、ちょっと頑張りすぎたのかお目当てのランサーエボ6はバンパーちぎれてました。なにやってんの?みたいな。

それはともかく、四国だからなのか?10年前と走ってる車種が代わり映えしてないのには、気になりましたね。ヒストリックカーの集まりじゃないんです。平成初期、まだ日本車が抜群に強かった頃の、R32スカイラインGT-R、S13シルビア、EG6シビックが現役なんすね。自分も新車で買って6年間、4年前まで乗っていたS15シルビアは、あたらしい方だったり。ドレもコレも10年以上、20年近く前のモデルなんです。

それぐらい古くても今も現役で走れるぐらい、当時の技術は凄かったと思う反面、今時のクルマも、もう少し多くてもいいよねぇ、と。

おっちぃ

2011年11月13日日曜日

Red Bull HolyRide

11/12(土)久しぶりの土曜日の休みだったので、子供とお出かけ。
石鎚神社でマウンテンバイクが石段を下るレースが有ると市報に載っていたので、興味本意で見に行ってきました。
思ったより規模が大きく、人も結構いて賑わってました。あの石段を下るだけでも怖いのに、レーサーは全力で漕いでゴール目指しデッドヒート。
転倒でもしたら大怪我は間違いない!
だから見てて面白いんでしょうけど…
しかし神社側がよくOKしたものです。
ジム兄

2011年11月8日火曜日

今朝の石鎚山



 すっぽり雲に 覆われ 冬山の装いと

 なりました。


 尚、山頂小屋も 先日 閉鎖した様です。




      by ホンイー

2011年11月6日日曜日

またまた またタチウオ

今日みたいな 小雨交じりの夜明けは タチウオが爆釣モードになるはずと 思い

  5時40分出港です。



相変わらず 凶暴な顔つきです。

案の定 入れ食いモード 

今日は 4、50本は いけるかも・・
















   がっ・・・・・しかし
                                                            8本位 釣れた時 がっつんーと 一気に

     仕掛けごと 持っていかれちゃいました。 
                      スズキか サワラでしょうか 

     その上 予備の仕掛けを あわてて出して ぐちゃぐちゃに 
                       絡まって ほどけた頃には 日がすっかり明けて
             
                 終了時間 残念・・・


釣果かろうじて 10匹


    さて 明日の朝は リベンジ いくか~。






              



               by  光進丸

2011年11月5日土曜日

秋の大和路

11月3日の文化の日の祝日を 挟んで 大阪方面への出張でした。

30年ぶり位に 目的も無く 近鉄で 奈良方面へ 散策に出かけました。


薬師寺の東塔(手前・国宝)
      奥は西塔です。


一見五重塔に 見えますが 実は 小さいのは

{ もこし }と言われる軒で実は 三重の塔です。










これは 興福寺の 五重塔(国宝)

このお寺は 今人気の 阿修羅像が 公開され
       大変な人出でした。














    この塔は 先月 やはり出張で行った 蘇州の

    寒山寺(世界遺産)の塔です。


    
    日本の塔と 似ている様な 似てない様な・・・ 
    







                        by ホンイー
 

2011年11月3日木曜日

子やぎのさんぽ

大人のお子様ランチ!
子やぎのお昼寝カレー 1200円
サラダと飲み物にプチデザートつき

でも…一つ欠点が…
クオリティ高くて食いにくいっす;

      鳥二郎

2011年11月1日火曜日

またまた 早朝漁に出る

6時前 この位から 釣れる明るさです。


6時40分 終了 6匹

前回より 少し大きい 指4本サイズでした。

     
        by 光進丸